レンタルカートに初めて乗ったのが今年の4月下旬、それから4か月強、ついにレーシングカートのオーナーになる。というわけで、このブログも一区切り、今日で『第1章レンタルカート編』を終え、明日の納車から『第2章レーシングカート・プラクティス編』としたい。
レンタルカートに初めて乗ったのが今年の4月下旬、それから4か月強、ついにレーシングカートのオーナーになる。というわけで、このブログも一区切り、今日で『第1章レンタルカート編』を終え、明日の納車から『第2章レーシングカート・プラクティス編』としたい。
最近天候が不安定で、いつゲリラ的に雨が来るか分からない。明日のレーシングカート納車日は、予報的には曇りとなっているが、正直不安がある。そもそもウェットタイヤも持っていないし、雨の日に走れるのかどうかという問題はあるが、それなりの用意をしてみようと思った。
レーシングカートを所有する上で必要とされる項目に中に、『工具一式』というモノがある。僕の通うショップでは、カート購入時の見積もりには入らず、各自で買い揃えることになっている。この一式はカート本体とともに、常時ショップで預かってもらうだけに、自宅の工具を流用するわけにもいかず、すべて新規購入するしかない。というわけで、必要工具一式を揃えてみたのだが、計20,000円強 、思わぬ出費となった。
第9戦AKMT(仮称)あらため、はとカップ開催の日。場所はF1ドリーム平塚。本来『乗り放題』目当てだったものを、直前にグループパックもやっちゃおうという贅沢な企画。参加者も32秒台が2人、残りもほぼ33秒台と、仲間内でも比較的速い人たちが集まった。
今週末の31日(日)はF1ドリーム平塚の『乗り放題』の日。長期出張中でカートに乗れずにいる同僚が丁度帰ってくるということで、『乗り放題』で迎え撃つ だけのはずだった。しかし上司St.Ks氏の鶴の一声で、急遽グループパックも執り行うことになった。