AKMTオリジナルのヘルメット・カラーリングとカウルステッカーのデザインが完了した。完了しただけで、すぐに発注するわけではない。妻に協力してもらいながら、慣れないillustratorでちまちまと空き時間を使い、やっとできたので公開したくなったのだ。
AKMTオリジナルのヘルメット・カラーリングとカウルステッカーのデザインが完了した。完了しただけで、すぐに発注するわけではない。妻に協力してもらいながら、慣れないillustratorでちまちまと空き時間を使い、やっとできたので公開したくなったのだ。
以前プリンター転写式で自作していた『AKMTロゴマーク』だが、どうしてもロゴ以外の部分にまで膜のように透明部分が覆ってしまい、ロゴ周辺の質感を落としてしまう。とういうわけで、ロゴ部分のみ切り出したカッティングステッカーの作成を、業者に依頼してみた。ついでにココのサイトのURLも。
アクションカムをヘルメットに装着すると、バイザーを開けることができなくなる。そして僕の前髪が結構長く、うまくヘルメットを被らないと、視界がエラいことになってしまう。これを解決するために、フェイスマスクを購入した。ヘルメットを被る前に、前髪の処理を済ませてしまうというわけだ。
マイ・ヘルメット『GP-5X』には4輪レプリカだけあって、HANSデバイスが取り付けられそうなデッパリがある。ドレスアップ目的にHANSのアンカー部分のイミテーションを探してみた。ネットで検索してもキーワードの選定が難しく、なかなか見つからない。いろいろな店舗でヘルメット用アクセサリーを探してみると、あった!ありましたよ、レプリカ・ヘルメット用。
現在、ヘルメットのドレスアップ目的に、ヘルメット・ディフューザーとICダクト2を赤く塗装し、硬化待ちの最中。これらを装着することによって、白いヘルメットをどこまで『赤』な感じにできるか、面積は不足していないか。保険の意味もあり、追加パーツとして『IEダクト2』も購入しておいた。
マイ・ヘルメットのデビューの際、F1ドリーム平塚まで電車でヘルメットを運んだが、付属の袋では危なっかしくて心もとなかった。かといってヘルメット・バッグはどれも1万近くするし、例によって、大きな買い物は妻との協定で平塚でのタイム更新が条件となる。
せっかくのマイ・ヘルメットながら、同僚からは「赤じゃないじゃん!」とガッカリされる。(度々イメージカラーとして登場する『赤』ですが、これは僕の名前に『赤』の字が含まれるから)『GP-5X』に赤があれば買ってるよ!! といって、僕自身も赤くないのがちと気になっていた。
今回カートにハマる以前から、もしヘルメットを購入したら絶対に貼ると決めていたのが、今回の故A.セナ選手のダブルSマーク。いくらネットで探しても正規品が見つからなかったので、オークションにあった(おそらく非正規品)モノを落札した。